やさしい日本語
【やさしい日本語活用事例】最新の取材記事10本を公開しています!
やさしい日本語とは、簡単な文法や言葉を使った、わかりやすい日本語のことです。
外国人はもちろんのこと、子ども、高齢者、障がいのある人などとのコミュニケーションにも効果的なツールとして注目されています。


東京都つながり創生財団では、さまざまな分野・組織における取り組みを取材し、記事やブックレットにまとめて発信をしています。
このたび、令和7年度後半に取材・作成した最新の事例記事10本を、TIPSのやさしい日本語コーナーに公開しました。
- 埼玉県ふじみ野市
- 日本赤十字社愛知県支部
- せたがや国際交流センター(クロッシングせたがや)
- 東京都武蔵野市
- 楽天モバイル株式会社
- 一般社団法人つつつつつ
- 国立障害者リハビリテーションセンター 発達障害情報・支援センター
- アーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)
- 「やさしい日本語」を広める会
- 社会福祉法人三鷹市社会福祉協議会(みたか社協)
やさしい日本語活用のアイディアとヒントがたくさん詰まっていますので、ぜひご覧ください!
【やさしい日本語 活用事例ページ】 https://tabunka.tokyo-tsunagari.or.jp/yasanichi/jirei/