災害

やさしい日本語

J-WAVEの番組で、「やさしい日本語」が取り上げられました!

今年2026年は、東日本大震災が発生して15年。

震災をきっかけに生まれた「やさしい日本語」について、当財団のやさしい日本語の普及啓発を担当する職員が、J-WAVEの朝の番組でコメント出演しました。

やさしい日本語は、災害時に命を守る情報を、より多くの人に届けることができるツールとして注目されています。

日常生活でも、伝わりやすい日本語を意識することができる、「は・さ・み」の法則についてもお話しました。

番組は、放送から1週間、radiko(ラジコ)で聴くことができます♪