セミナー・講座

多文化共生の担い手・実践者全国会議2026

 JANIC多文化共生ワーキンググループ*では、非営利・民間の立場から政府や自治体等と連携し、多文化共生社会の形成を目指すため、第2回となる「多文化共生の担い手・実践者全国会議」を開催いたします。
300名以上が参加した昨年に続き、今回は、各地の実践や最新施策の共有、外国人政策への現場の声の反映、そして持続可能な社会実現に向けたアクションをともに考えます。
多文化共生に関心のある皆さまのご参加をぜひお待ちしています! 

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*JANIC多文化共生ワーキンググループとは
コロナ禍以降、国内の外国人支援に取り組む国際協力NGOが増えたことや、政府・関係団体との連携を求める声が高まったことを受け、2023年に設置されました。外務省やJICAとの対話経験を持つJANIC(国際協力NGOセンター)が運営しています。

【対  (しょう)

1.多文化共生分野で活躍したい地域の担い手(NPO、学生、社会人、自治体・国際交流協会職員)
2.多文化共生分野で担い手を受け入れたい組織(自治体、企業、商工会議所、NPO)
3.海外派遣を含む担い手育成スキームを持つ組織(JICA、JF、CLAIR、かめのり)
4.外国人受入れに関連する政府省庁の担当者

(がい)   (よう) ()


(にち)   () 2026年9月3日(木曜日)10:00〜16:30

(てい)  員】 200名(先着順・お申し込み頂いた (かた) にZOOMのURLをお送りします)

【オンライン参加申し込み】 申し込みフォーム

【参加費】無料

(しゅ)   (さい) 国際協力NGOセンター(JANIC) JANIC多文化共生ワーキンググループ

(きょう)   (さい) 独立行政法人国際交流基金(予定)、一般財団法人自治体国際化協会

(じょ)   (せい) 公益財団法人かめのり財団

【事務局】 一般財団法人CSOネットワーク内(Mail: office@csonj.org)